新しいオルガンとの出会い.

 

11月18日に藤が丘教会で行われますオルガンコンサートの為、練習に行って来ました。ワクワクします。                              音の組合せで良い音と出会うと背筋がゾーットとして、初めましてと思わず叫びそうになります。オルガンは一台、一台異なります。だからなお面白いのです。オルガンは嘘をつかないのです。それより現実を突き付けてきます。だからオルガンは面白い。                                   ヨーロッパで色々なオルガンを演奏する機会がありましたが、まだまだ新しい出会いを期待しています。

人の個性、人の真実とは考えると疲れます。オルガンはスリリングです。でも、だから弾きたい。

11月18日、たくさんの人にダミアンの作った音を聞いて欲しい。そして絵の展示もさせて頂けるようです。新しい作品を持って行こうと頑張っています。

藤が丘でお会いできますよう願っています。

 

アトリエ風の琴 の紹介

シター(弦楽器)、パイプオルガン、コト・モノコード(弦楽器)、琴、十七弦奏者 パリ・エルサレム会会員
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