もう一年も終わりです。

 

もうクリスマス、そして、年の瀬、今年も一年暮れました。
初めてのパフォーマンス、銀座でのダミアン原田絵画展、そして、新しい楽器との出会い、波紋音です。

12月23日赤羽の喫茶店マッカランでシター、波紋音と同時に童話の語りを行います。「クリスマスのおくりもの」という題です。小さな王子様イレーヌスのお話しです。
やさしい波紋音、そして、シターの響き、ちょっと照れて話をするでしょう。
2012年のダミアンの感謝とクリスマスプレゼントです。

もっとシターの音色を、波紋音の心にしみる音を皆様のもとに、私の音楽を届けたい気持ちでいっぱいです。がんばります。
小さな事をしなければ大きな事は出来ません。もっと貪欲にシターや波紋音を広める努力をしなければというのが私の2012年の対する思いです。

アトリエ風の琴 の紹介

シター(弦楽器)、パイプオルガン、コト・モノコード(弦楽器)、琴、十七弦奏者 パリ・エルサレム会会員
カテゴリー: エッセイ, コンサート案内   パーマリンク

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