ゆめとうつつ

 

今の世のことを金子みすずとサンディグ・ジュべりは、よく言い当てていると思います。
私自身のみすずさんへの思い、そして、サンディグ・ジュベリへの思いがあります。

「 昼の星 」は見えませんが光を見ましょう。光をさがしましょう。
もっと光をの言葉がしみじみと感じる生き方をしたいものです。

 

アトリエ風の琴 の紹介

シター(弦楽器)、パイプオルガン、コト・モノコード(弦楽器)、琴、十七弦奏者 パリ・エルサレム会会員
カテゴリー: エッセイ, 金子みすず さん   パーマリンク

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