パリ・ノートルダム大聖堂

踊るノートルダム大聖堂 バンザイしている?

ノートルダムでは昔、金数え男をしていました。ミサ、ローソクの献金を数えてました。その当時は全く手作業です。世界各国のコインの選別、大きな机の上に山盛りのコイン、机の角に麻袋を取り付けてあり、そこへめがけて、おはじき式?のようにコインを飛ばしていました。イタリアのリラ、ドイツのマルク、イギリスのポンド、そして日本の円等。朝、出勤の途中ダミアンは貧乏だからとジプシーの女の子がボンボン(飴)をくれました。

 

 

アトリエ風の琴 の紹介

シター(弦楽器)、パイプオルガン、コト・モノコード(弦楽器)、琴、十七弦奏者 パリ・エルサレム会会員
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