コト・モノコード演奏

ヨーロッパで琴と似た楽器に出会いました。楽器としては完成度が低く、現在の楽器は、私の発案の楽器となりました。
そしてヨーロッパの人達に日本の琴の演奏方法を紹介いたしました。
琴柱を動かし調律することもです。彼等にとって発想外のことでした。
人の嘆き、喜びを繊細、かつダイナミックに表現している思います。
6本撥に挑戦してみました。
「心に響く音楽がしたい」

アトリエ風の琴 の紹介

シター(弦楽器)、パイプオルガン、コト・モノコード(弦楽器)、琴、十七弦奏者 パリ・エルサレム会会員
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