2012年シター発表会のご案内

シターの起源は古く、聖書の時代まで遡ります。しかし、今の様な形になったのは1900年代後半になってです。ヨーロッパの家庭で親しまれた楽器です。右手でメロディー、そして、左手で和音を演奏します。日本での普及はまだまだです。みんながシターを好きになってくれたらと思ってます。

9月15日東京オペラシティ近江楽堂でpm17:00時よりシターを楽しんで下さっている方達の発表会が催されます。私は、シターはもちろん波紋音(はもん)でデビュー!?・・・・・どうか時間がございましたらお越し下さい。

私には、まだまだお知らせしたいサプライズが・・・・・・・・秘密・・・・・・・・よろしく!

アトリエ風の琴 の紹介

シター(弦楽器)、パイプオルガン、コト・モノコード(弦楽器)、琴、十七弦奏者 パリ・エルサレム会会員
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