石の聖堂に響き渡るパイプオルガンの調べ


オルガンがあったから生きれた。オルガンが私を助け、励ましてくれました。そしてオルガンを弾く時、いつも一人でないということを感じていました。それは大きな慰めでした。オルガンを弾く時、私のこころよ行っておいでと送り出していました。

アトリエ風の琴 の紹介

シター(弦楽器)、パイプオルガン、コト・モノコード(弦楽器)、琴、十七弦奏者 パリ・エルサレム会会員
カテゴリー: サント・マリー・マドレーヌ大聖堂, パイプオルガンを弾く(映像), ヴェズレー   パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

This blog is kept spam free by WP-SpamFree.